8月 28

admin

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我が家のキッチンは天井にまで広がるカップボードを設置しているため、キッチンで必要な物が全てカップボード内に収まっています。三枚引き戸の奥の一面には食器類やタッパーなどを収納しています。そして二面にはキッチン家電を収納しています。電子レンジや炊飯器は毎日のように使用するので一番使いやすい高さに設置し、ホットプレートやたこ焼き器、ミキサーやフードプロセッサーは上段や下段を活用して収納しています。そして三面はパントリーとして食材を収納しています。収納力抜群なので、ついつい特売日に食材やお菓子などを買い込んでもカップボード内にきちんと収めることができるので便利です。

またキッチン家電は目に入ると生活感を感じやすいアイテムでもあります。これらを全てすりガラスの扉で隠して収納できるので、生活感のあるキッチンではなくスッキリとスタイリッシュなキッチンにすることができるのです。キッチンを使用しない時や急な来客者が来た時も、扉で全てを隠すことができるので主婦の大きな味方となるのです。

またキッチンを振り返ると壁一面にキッチンで必要な物を全て収納しているので、家事の効率も高まるのです。必要さ物をほとんど移動することなくサッと取り出せるからです。キチンは女の城とも言われています。それだけに私は住宅の中でこのキッチンを重視しました。今ではキッチンにいる時間が何よりも落ち着き、家事のしやすさを実感しています。キッチンには収納しておきたい物が多い空間でもあるだけに、収納力のあるカップボードを設けてみてはいかがでしょうか。

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